しみやしわ・たるみの治療後の肌に満足できたら、眉や目周りのメイクも若々しく変えてみませんか?
素肌が美しく、たるみがない肌を治療で得ることができたなら、さらに自然で若々しい見た目を維持するために、メディカルアートメイクをご提案します。
レイクリニックではメイクのアドバイスを行っています。毎日デザインが決まらず面倒だと感じやすい眉やアイラインのメイクはメディカルアートメイクをご提案しています。
メディカルアートメイクとは、専用の細い針を用い、皮膚に着色していく処置法です。色は髪や肌の色に合わせて選ぶことができます。色素はFDA認可され、MRI検査には影響のない安全な色素を用いています。
皮膚の深い部位に着色しますが昔の刺青のように深い部位を傷つける治療ではないので、肌のターンオーバーとともに徐々に色調は変わります。定期的な治療が美しい状態維持につながります。
メイクアップのプロによるチェック後、経験を積んだ看護師が施術を行います。
眉のアートメイクはメイクしたように仕上げるぼかし法と、眉を1本1本描く4D法を症状に合わせて選びます。2つの方法を組み合わせた施術も行っています。
施術には痛みを伴うため、麻酔薬を塗布して治療します。麻酔薬にアレルギーがある方はあらかじめお伝え下さい。治療後は赤み、腫脹が生じます。特にアイラインは腫脹が目立つ場合があります。
色の残り方には個人差があるので、2回の治療を推奨しています。1回目の施術後、退色が早い場合やデザインの追加や修正が必要な場合は2回目の治療をご相談下さい。