しみレーザー しみをピンポイントに治療する 気になるシミが1ヵ所の場合、ピンポイントで治療できます。 小さい範囲に高い熱エネルギーを照射する治療なのでフォトフェイシャルでもとれにくいシミの治療にも用います。 フォトフェイシャルと異なり、治療後のダウンタイムは目立つ場合が多く、経過も長くなります。 7~10日程度カサブタが生じ、カサブタが取れた後赤みが続きます。 炎症後色素沈着という治療後メラニン色素が一時的に増加する反応が生じる場合もあり、治療後のケアが必要です。 Qスイッチレーザー、ピコスイッチレーザーを用います。